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お家の壁の中ってどうなってるの?

2016-10-23

  こんにちは。

 

 

池田祐規です。

 

 

2×4工法で建てたお家の壁の中身をご紹介します。

 

 

 

 

特に、どうでもいい話といえばそうですが。。。。  

画面左上の戻るのボタンを押すのは、少し我慢ください(笑)

 

 

 

 

 

↓の写真のように、柱と柱の間は、空洞になっていたのです。

 

ちなみにですが、下の写真に見える柱が2×4材と言って、サイズは、38mm×89mmの木材です。

 

これが、2×4工法の名前にもなっている材料だったのです。

 

 

 

 

img_2308

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ 下部の方に、板が柱の間にあるのですが、なぜだかわかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

答えは、その部分に収納棚をつけるためです。 要するに下地が必要で板を入れています。

 

 

 

 

 

 

 

 外壁に面した壁の中は下の写真のように、柱と柱の間に断熱材が吹付られていて、パンパンの状態です。

 

 

 

img_1649

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ここまで見ていただいたように、ものすごく簡単な説明でしたが、壁の中の状態を知っていただけたら、嬉しく思います(笑)

 

 

 

 

 

 

それでは、また来週です・・・^^

 

 

 

 

 

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